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2015年1月27日 (火)

公共交通機関を利用してのナパバレー(オーパスワン)訪問方法

毎年恒例のサンフランシスコ出張中です。

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今回の出張は1週間丸々で、ミーティングもみっちり4日間詰め込まれている為に、自由時間が少ないです。(当然といえば当然なのですが。)

でもどうしてもナパバレーにワインを飲みに行きたくて、しかもせっかくなので日本では高額すぎて飲むことが出来ない、オーパスワンにまた行きたくなりました。
カリフォルニアワインのメッカであるナパバレーはサンフランシスコのダウンタウンからは車で1時間半程度かかります。

しかも、公共交通機関(たとえば電車、カルトレインのような列車)では行くことが出来ないんです。


基本、現地の人たちは車です。旅行者もレンタカー利用かツアー利用が多いと思います。
レンタカーはそもそもワインを飲みに行くので、選択肢から外れます。
(こちらは飲酒運転は旅行者であろうと留置所行きです、出張中にそんなこになったら大変です)
ツアーは調べてみるとほとんどが決まったワイナリーにしか行かないで、オーパスワンなどが入っているものが少ないです。
しかも大体終日(8時間程度)かかります。
私の場合、朝出発して夕方には会議があるためホテルへ戻る必要があります。そのような場合どうすのがいいでしょうか。
タクシーの終日チャーター。これはだいたい$400~$500以上かかります。オーパスワンのボトルが買えてしまいますね。
これは4人くらい集める必要があります。
私は単独行動です。なんとか$100以下に抑えたいです。
実は方法があるんです。下記に私の方法を書きますので、参考になればと思います。
(私の場合、出張先のホテルがマリオットホテル サンフランシスコ エアポート ウォーターフロントで、空港に近いのでこの方法がなおさら簡単です。
では行き方です。
  1. 空港からナパバレーのダウンタウン行きのリムジンバスを利用
  2. ナパバレーのダウンタウンのバス停からタクシーでワイナリーへ
  3. ワイナリーはお勧めの2ヶ所(元気があれば3ヶ所)回れます。
  4. その場合のお勧めはRobert Mondaviとオーパスワン。(3ヶ所目はシルバーオークです)
  5. 最後のワイナリーでタクシーを呼んで、リムジンバス乗り場まで移動
  6. ナパのダウンタウンからサンフランシスコ空港までリムジンバス利用
  7. 空港からは移動手段は何でもあります(バス、地下鉄、ホテルシャトルなど)
という方法です。
ワイナリーは初心者にお勧めで、しかもツアーでこの3つをちゃんと含んでいるのは少ないです。
Robert Mondaviはナパバレーの代表格の有名ワイナリーですね。
あとオーパスワンは誰もが知る高級ワインです。この2ヶ所は実は徒歩でも10分程度の距離なんです。
なので一回そのどちらかにタクシーで行けば、両方を自由に回れるのです。
では実際の詳細な方法を記載します。参考にしてください。


① サンフランシスコ空港へ向かう
これは誰もが簡単です。サンフランシスコのダウンタウンにいると、
少し遠いので厄介ですね。でもバスや地下鉄、ホテルシャトルなど
ほとんどお金のかからない方法があると思います。
私の場合、マリオットから無料のシャトルが10分間隔で出ていました。


② Evansのナパバレー行きのリムジンバスに乗る
Evansのホームページは下記になります。
ナパバレー~空港間の詳細は下記になります。
料金は$29ドルで現金のみになります。ナパのダウンタウンのターミナルへ着いたら、料金を回収に女性スタッフが乗ってこられます。
国際線ターミナルの2階(到着ロビー階)の3番ドアを出て、「Airpoter Sign」の前で待ちましょう。
大体時間の10分後くらいに来ますので、あわてずに待ちましょう。
バスはこんな感じです。
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タクシーは大体20分くらいかかるので、バスの中で運転手に頼みましょう。
タクシー会社に電話してくれます。

③ 次にタクシーでワイナリーへ。

お勧めはナパのダウンタウンから一番近くで、なおかつ定番+有名なこの2箇所でしょう。
まずはオーパスワン。
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建物はヨーロッパのお城みたいです。
建物内に常にクラシック音楽が流れています。
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ワインはオーパスワンの試飲がグラス$45!!(高いですが飲みましょう。美味しいです)
オーパスワンがどんなワイナリーかはwikiで調べてみてください。
最高でした。
ちなみにこの2ヶ所のワイナリーのちょうど中間におしゃれなデリのお店があります。
「Oakville grocery」(オークビルグロッサリー)です。
ここでチーズを調達していくと、試飲のときにちょっとかじりながら飲めるのでお勧めです。
こんなお店です。
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店内その①


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店内その②

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そして、次に、Robert Mondaviワイナリーです。
どんなワイナリーかはWikiで。
Robert Mondavi Wiki

しかし天気が良くて最高です。
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空の青さが半端ないです。

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外で試飲できます。こちらはシャルドネ(2009年)とカベルネソーヴィニヨン(2011年リザーブ)


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この2ヶ所+グロッサリーが徒歩圏内で回れますので、ゆっくり楽しんで、最後の場所からタクシーを読んでもらって帰りましょう。
(ナパのEvansのバスステーションまで)
ちなみにナパのバスステーションからRovert Mondaviまでは$35位ですので、
合計、$130で、ちょっと予算オーバーですね。でもこの金額で時間がないときでも
十分楽しめます。ワイナリーツアー、タクシーのチャーターなどと比較して
自分にあうプランを作ってみてください。
では!!

2014年5月26日 (月)

ロンドン出張!

急きょUS本社がロンドンで開催するヨーロッパ向け顧客向けのイベントに参加することになった。

非常に重要な仕事で、今回は通訳としての業務も相当求められる為、

少しに緊張していたが、それにもまして初めてのヨーロッパ出張という期待感の方が少し勝っていたと思う。


まず到着してその日は午後5時に到着ということもあり、
夜の食事の為の外出という事ぐらいしか自由時間が無かったのですが、
到着してもこんなに明るいのです。
まず、ウエストミンスター大寺院へ。
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これで午後7時くらいの明るさ。この後、バッキンガム宮殿へ。

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初日はここまで。
2日目は午後からみっちり仕事の予定が入っていたので、午前中にちょっとだけ観光を。
セントポール大聖堂へ。

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ここ、上の方まで登れるんですね。すべて階段で本当に大変でしたが、
最上階では素晴らしい景色が! ロンドンが見渡せます。

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その日の仕事を終えて、食事へ。出張の楽しみの8割は食事です。
ロンドンは本当に美味しくないとの話でしたが、少し本で調べてテームズ川沿いの
シーフードレストランの「Le Pont de la Tour」へ。
ここは中々洗練されてて、美味しかったです。

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最後にこのレストランは川沿いのテラス席なので、テーブルからこんな素晴らしい景色が!

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最終日に仕事を終えて、約3時間の短い観光へ。
行きたかった大英博物館、British Museumへ。

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ここでしか見られない、ロゼッタストーンや、


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パルテノン神殿から持ち帰った様々な彫刻など、これらがすべて無料で楽しめるんです。


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無料って、凄いですね。
最後に、空港への途中駅である、Paddington 駅へ向かう為に二階建バスに乗ってみました。

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素晴らしいロンドン出張になりました。
最後に綺麗に撮れたビッグベンをどうぞ。

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2014年5月 6日 (火)

2週連続キャンプ!

4月26日(土)、27日(日)は成田ゆめ牧場へ。
そして5月3日(土)、4日(日)は九十九里浜シーサイドオートキャンプ場へ行ってきました。

両連休とも天気は最高でした。見事な快晴で本当に最高でした。

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コロナビールも最高です。

ハンモックも気持ちいいです!


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本当に天気が良くて良かったです。いよいよキャンプシーズンに入ったっていう感じです。


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九十九里浜では潮干狩りもできて、このような巨大なハマグリがわんさと採れました。

うーん最高でした。

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次は夏休みかな?
 

2014年1月26日 (日)

シリコンバレー聖地巡礼の旅 (Google&コンピュータ歴史博物館編)

せっかくマウンテンビューまで来たので、今度は駅の北側へ移動して、Google本社へ行ってきました。

Google本社は結構自由に社内(と言っても中庭みたいなところやカフェテリアみたいなところですが)に入れます。
食事が食べ放題らしいので、食べちゃおうかと思いましたが、やめときました。

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あとGoogleのカラーの自転車がいろんなところに置いてあって、これは自由に乗れそうなので、ちょっと乗っちゃいました。
(勝手に)

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Googleストリートビューでおなじみのストリートビューカー?が何台か停まっていました。
なんか実験的な事をしていましたね。


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で、今度はGoogle本社の隣(と言っても車で5分くらい)にある、コンピュータ歴史博物館(Computer History Museum)に行ってきました。
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ここは、コンピュータ、IT、ICTに関係のあるすべての歴史が展示されています。
アメリカ西海岸はまさにこれらの歴史を見てきた街というのが良く分かります。
これからの発明・Innovationはこのサンフランシスコのすぐ南の小さな町で起こったことが良く分かります。

※注意、ここからは私が写真を適当に取りながら歩いたので、
詳細な解説はメモってませんので、下記の解説に事実とことなることがありましたら、
勝手に脳内で修正しておいてください。
(もちろんご指摘くだされば、修正もします)



最初の展示物はなんと我が”そろばん”です。
世界最初の計算機でしょうか。その論理性の高さが驚愕なのでしょうか。



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それらが、計算機へと変わっていきます。(まだ電子的ではありませんが)


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それが、今度はパンチ穴を用いた計算機へと変わっていきます。
このころからIBMのロゴも見えますね。


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そしてこの筒は何やら世界最初のストレージですか。
何バイトかを保存できると書いてあったような(うろ覚え)


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この辺から電子的に計算するようになってきます。


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この辺は2001年宇宙の旅なんかでみるような世界ですね。


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あ、スーパーコンピュータの世界へ。CRAYの文字が見えますね。
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一方、パソコンはまずApple 1が展示してありました。良く見ると”Woz"とヴォズニアックのサインが書いてあります。

(しかもサインペンで)

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そしてApple IIです。

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この後スティーブ・ジョブズはゼロックスのパロアルト研究所(PARC)で世界発のGUIを目撃します。
そしてマウスの原型も。
これでMacintoshを開発したのですから、ビルゲイツを泥棒呼ばわりすることはできませんね。
ジョブスはゲイツを泥棒猫みたいに言ってましたが、自分も...ですね。
もちろんジョブスズは大好きですよ!

で、例のパロアルト研究所のコンピュータと初期のマウスです。

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そして開発されたLisaとMacintoshです。

うーん。今見ても美しいですね。

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そして世界はインターネットへと踏み込みます。これらは初期のブラウザ。
Mosaicがありますね。そういえば、このGoogle本社のあたりは昔はネットスケープ通りって言うくらいネットスケープのビルが並んでいたようですね。
ドットコムバブルは”盛者必衰のことわりをあらわす”です。

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そしてこの世界で頂点へ躍り出た、ラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンの二人で創ったGoogleです。
初期のGoogleのサーバラックらしいです。これで私の検索ワードも検索してくれてたんですかね。

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いやあ、本当に面白い博物館でした。

※何度も言うようですが、写真を適当に取りながら歩いたので、詳細な解説はメモってませんので、上記の解説に事実とことなることがありましたら、勝手に脳内で修正しておいてください。
(もちろんご指摘くだされば、修正もします)

シリコンバレー聖地巡礼の旅 (Apple編)

サンフランシスコ出張の最終日。

夕方のフライトだったため、レンタカーを借りてどうしても行きたかったところへ行ってきました。

シリコンバレーです。といっても少し北のはずれに当たるマウンテンビューとクパチーノです。

そう、クパチーノといえばアップル本社Apple Inc.です。
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ここはクパチーノ(Cupertino)のインフィニティループ(Infinite Loop)という場所にあります。

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このような建物です。2016年には移転してなんか凄い宇宙船みたいな新しい本社ビルへ移転の決まっている例のAppleです。

この本社ビルの隣にはApple Company Storeがあります。
ここのアップルストアは他の国にあるアップルストアとは違い、いろんなグッズを売っています。

マグカップを買ってしまいました。

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あとTシャツなんかも売っています。(店員みたいだな)これは買ってませんが。

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キーホルダーはちょうど買い替えたかったのでちょうど良かったです。

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あとマウスパッドも買いました(会社用と自宅用両方)
折り畳み傘も。絶対置き忘れ出来ません。

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これは買ってませんが、色鉛筆セットです。デザインが秀逸ですね。


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山ほど買い込んでしまいました。
大満足。

2014年1月20日 (月)

休日なのでNapa Valleyへ。そして憧れのOpus Oneへ。

サンフランシスコ到着後、初日は休日だったので、日帰りでワイナリーへ。

朝、ホテルを出発して、仕事の関係で夕方にはホテルへ帰ってこなければならないので、自力でバスとタクシーを乗り継いで行って来ました。
空港からEvansのバスでNapaのダウンタウンへ。そこからタクシーを呼んでもらい、ワイナリーを往復です。
帰りもOpus Oneでタクシーを呼んでもらえれば、問題ありませんでした。

まずはRobert Mondavi Winery ロバートモンダヴィワイナリーです。
ここは実は2001年にも友人と一緒に来たことがあります。
日本でもおなじみですね。
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いやあ、しかしいい天気です。コートも不要です。
サンフランシスコ最高ですね。

テイスティングは2種類。
2011 Chardonnay Reserve(白)
2010 Cabernet Sauvignon(赤)

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こんな景色をゆっくり眺めながらのワイン。最高です。しかも世界最高レベルのカベルネソーヴィニヨンを。

さて、続いて、お待ちかね。憧れのOpus Oneです。
Robert Mondaviからは徒歩で15分程度で着きます。
こちらは完全予約制で、予約が無いと入ることもできません。

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まるでお城のようです。このいかつさ。さすが世界でも最高峰の高級ワイナリー。
はっきり言って高すぎて日本では飲めません。

テイスティングはもちろんOpus One。これしかないんですけどね。
ご存知、Opus Oneは葡萄種は1種類ではなくブレンドです。4段階のチェックをクリアした最高峰の葡萄のみを使用したまさに世界最高峰のワイン。

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うーん。美味しい。本当にまろやかで甘い。
これがOpus Oneか。
Opus OneはセカンドレーベルのOvertureというワインも造っています。
これは最後の3段階までクリアしたワインで造ったワインです。
これでも1本80ドル。こちらをお土産として購入。


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いやあ、素晴らしい世界でした。

サンフランシスコ出張中。

現在、サンフランシスコ出張中です。

いつもはこの時期にはミネアポリスへ出張していましたが、今回からサンフランシスコへ。
はっきり言って気候的は最高です。
ミネアポリスはだいたい‐10℃程度ですが、こっちは現在19℃くらいあります。
さすがカリフォルニアの太陽!


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ホテルからの景色も最高です。

マリオットウォーターフロント。サンフランシスコ湾の目の前です。今日からここでミーティング三昧です。


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さ、頑張りますか。


2013年12月17日 (火)

Live!!! @新宿グラムシュタイン

今年は近所のパパ友つながりでひょんなことから久しぶりにバンドで演奏することになりました。

みな社会人なので、忙しく中々日程が合わなかったんですが、だいたい2ヶ月に一回くらいスタジオで演奏する感じでした。
夏ころにひょんなことから、昔からの友人が、
「12月に2バンドでライブを演る予定なんだけど、良かったら一緒に出ない?」
と声をかけてくれました。
メンバー皆、久しぶりにライブができるとのことで即答で
「是非参加します!」
でした。
私もライブを最後に演ったのは、かれこれ11年前になります。
今回演奏した曲は
「ずっと好きだった」 斉藤和義
「空もとべるはず」 スピッツ
「共犯者」 スネオヘアー
「東京」 くるり
「たどり着いたらいつも雨降り」 MOPS
「からまらり」 ピンククラウド
「Day Tripper」 Beatles
てな感じです。みんな知ってるような感じでやってみました。
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いやあ、気持良かった。
久しぶりに思いっきりドラム叩けて気持良かったです。

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ベースはヘルプで、急きょ本来ギタリストの友人にやってもらいました。
急きょ2ヶ月で仕上げてくれました。本当に感謝!!
改めて今回誘ってくれた角ちゃん、あと今回のライブの主催者LIVRAの皆さま
ありがとうございました。最高でした。また来年是非やりましょう!
最後にこんなにカッコいいフライヤーを作ってくれたボーカルの卓さんにも感謝!!!
Aos

2013年9月25日 (水)

富士山みながらキャンプ!

9月の終わりにまたキャンプ行ってきました。

今度は富士山の麓!!
朝霧ジャンボリーオートキャンプ場です。
見てください!この絶景!これ見ながら、夕方からビール&ワインです!
最高です。

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まったりと美味しいビール&ワインで楽しんでいると、富士山が夕焼けに照らされて赤くなってきました。

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翌朝には、富士山から日の出も!

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本当に景色を楽しめたキャンプでした。
今年はもう一回行けるかな?

2013年9月 1日 (日)

軽井沢キャンプ 涼しかった!

8月初旬になりますが、軽井沢キャンプへ行ってきました。

軽井沢と言っても北軽井沢です。

東京では毎日38度くらいあり、熱帯夜が続いていたその頃、涼しいところへ行きたくなり、
行ってきました。2泊3日も。
見てください!この美しい青空!天気も3日間本当に良かったです。

今回は最高の天気で楽しめました。
キャンプ場に北軽井沢キャンプクレスト。徒歩圏内で温泉もあり、全面芝生で綺麗なサイトでした。
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今回の楽しみの一つは、このキャンプ場、ピザ用の石窯を持ってるんです。
しかも貸し切りできるので、ピザを焼いてみました。
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子供たちも大喜びでピザを生地から作ってくれました。
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完成はこのような感じに。
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そしてキャンプの楽しみは夫婦で美味しいワインを。
今回は生ハムをたくさん用意して行きました。ワインも美味しい>
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良く朝はホットサンドに挑戦しました。こちらも美味しくできました。

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今年の夏休みは本当に遊んだなあ!!!

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